美しさとオードリーヘップバーン

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憧れの女優さん、オードリーヘップバーン

 

彼女の透明感、清潔感、人間離れした感じ本当に憧れます。

 

彼女のその魅力、あの雰囲気は、なかなか、他にいそうでいないと思うのです。

 

日本人は、それでも欧米人に比べたら、そんなイメージを持たれるのかもしれませんね。

 

セクシーとか、妖艶より、そんな感じが好かれるかもしれません。

 

日本版オードリーヘップバーンはいるのか?

日本のタレントさんやモデルさんたちの中にも、そんなイメージの方々はいらっしゃるのですが、うーん。

 

みなさん、年齢と共に、貫禄がつきマダム化してしまう傾向にある様な気がしてしまいますが、どうでしょうか?

 

いつまでも、あのフレッシュな雰囲気を漂わす事ができなくなってしまうのではないでしょうか?

 

その違いはなんなのでしょう?

 

たぶん、それは、生き方なのではないでしょうか?

 

やさしく、まるで草食動物の様に生きているのではないでしょうか?

 

やはり、お肉をもりもり食べて、心がおばちゃん化してしまっていたら、あんな雰囲気を出すのは不可能だと思うのです。

 

美しさは中からにじみでている

美しさって、やはり中身なのです。

 

それがにじみ出て来て、その人の雰囲気を作る、そんな気がするのです。

 

オードリーヘップバーンは、心優しく、心清らかな女性でした。

 

晩年をユニセフの大使として尽くしました。

 

人が人を助ける事を、とても大切に、生きていたそうです。

 

そんな心がにじみ出ていたから、あの透明感、清潔感は、彼女が歳をとっても変わらなかったのですね。

 

美しさとは、心そのものなのです。